導入事例TESTIMONIALS

組織力強化を目指し、企業理念を取り入れた制度を導入

「個人の成長なくして、組織の成長ならず」
そのためには1人1人の持続的な成長が必要であり
その環境を与えることができるのは「ゼッタイ!評価」しかないと思いました。

抱えていた課題

  • 経営理念が浸透し、個人の成長できる目標を設定することができなかった。
  • 評価者が部下を育成する仕組みがなく、適切な指導ができていなかった。
  • マンネリ化が進んでおり、社員の成長意識が薄れていく可能性があった。

導入後の成果

  • コンピテンシーマスターを利用し、経理理念が浸透した目標設定を実施
  • 評価業務(目標承認/面談/評価)の中で、マネジメントスキルの向上を実現
  • 個人ごとに目標を設定し適正な評価をすることで、社員の成長意欲アップを可能に

人事評価制度「ゼッタイ!評価」を導入しようとしたきっかけはなんですか?

社員数が増え、1人1人を適正に評価することに限界を感じた。

組織、社員の成長は日々実感をしていました。しかし、社員の頑張りを正当に評価することができているのか。そう考えることがあり、自分1人での評価を実施することに限界を感じていました。 「ゼッタイ!評価」では適正な評価ができる仕組みを構築し、評価者を育成していく。そして経営理念を浸透させた目標設定を実施することで、櫻花日語学園の社員が育成でき、ブランド力の向上にも繋がると考え導入を決意しました。

「ゼッタイ!評価」を導入した結果として期待されることはなんですか?

自立型人材を育成し、社員がワクワクできる環境を創り出す

「相対評価ではなく、絶対評価を実施したかった。」 個人が成長を会社が支援できる。そして頑張った社員にはしっかりとその分の報酬を支給できる。教育業界は「人」が商売の仕事であるので、人に対する投資をしていきます。目標設定~中間面談~評価の流れを習慣化することで、自立型人材の育成が持続的にでき、社員からも「自分の頑張りがしっかりと認められる」ということを実感でき、ワクワクできる職場環境の創出を期待しております。

「明日之團股份有限公司」をお選びいただいた理由はなんですか?

評価制度の構築だけでなく、その後のフォローまで頼める

評価制度の導入を検討した際に、1つ大きな悩みがありました。それは、弊社に人事専任者がおらず「運用できるのか」という点です。そんな時に、あしたのチームと出会い「運用の支援」まで責任を持ってサポート頂ける部分が非常に頼もしく感じました。さらに会議の雰囲気がとても良かったです。評価項目を決めるまでに必要な材料を豊富に提供頂き、自分の考えと会社の経営理念を合致させた評価制度を構築できたと認識をしております。

Sakura Japanese Language School公式サイト

櫻花日語學園 様

業種教育、学習支援業
評価対象人数約30名
職種塾教師、留学カウンセラー、学生サポート

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